人工透析センタースタッフ

織本病院人工透析センターは現在、医師1名、臨床工学技士11名、看護師2名、看護助手2名の全16名が従事しています。
透析センター主治医  玉城 吉得
2019年5月より織本病院の人工透析センターへ赴任しました玉城です。
慢性腎臓病患者さんは合併症や社会的問題を抱えている方が多く、ご家族も交えた “チーム医療” でじっくり診療に当たりたいと思っています。宜しくお願い致します。
透析センター臨床工学技士長・スタッフリーダー  木村 亮
60年の歴史を誇る当センターでは、最新の機械、最高のスタッフが患者様の透析治療をサポートしております。
また、患者様の『日々の検査データ』や『日常生活での悩み・不安』をスタッフ全体で考え共有することで、患者様・職員双方が信頼でき、安全安心に透析医療が実践できる環境を心掛けております。
透析センター看護師長  藤川 幸子
2019年春、新任の医師・看護師・臨床工学技士を迎えました。
新しい風を取り入れながら、安心で安全な透析医療と、患者様、ご家族様に寄り添った看護の提供を目指し、日々笑顔で頑張ります。