透析医学会 発表演題

当センターでは、日本透析医学会学術集会への演題発表にも積極的に取り組んでいます。
2010年
■ 高齢者を支えるチーム医療 ~地域連携により外来透析が可能になった例~(看護師)
2011年
■ 地下水を利用した当院での透析液清浄化の取り組み(臨床工学技士)
2012年
■ 当院での 「Future Net Ⅱ」 使用経験と今後の課題(臨床工学技士)
2014年
■ (株)日機装社製 「DCS-100NX」 搭載機能の有用性と今後の課題(臨床工学技士)
■ 当院における透析機器の洗浄方法の検討(臨床工学技士)
2016年
■ 二人穿刺の有用性について(看護師)
2017年
■ 当院の透析アミロイド症に対する取り組み(臨床工学技士)
2018年
■ 当院におけるfine flux FIX-Eeco 臨床評価
 ~前希釈法での置換液量変化に対するTMP値推移ならびに生体適合性~(臨床工学技士)
2019年
■ NVF-Mの性能評価 (臨床工学技士)
2020年(Web開催)
■ 輸血後鉄過剰症の透析患者に対する経口鉄キレート剤の使用経験 (医師)
■ H12-4000(AN69)にて呼吸器アレルギー症状改善を認めた1症例 (臨床工学技士)
■ RLSに対するOn-Line-HDF効果の検討~短期使用で改善せず、長期使用で改善を認めた1例~ (臨床工学技士)